

星裕一郎先生が「完成!ドリームハウス」に出演しました
建築学科の黒田幸弘先生(一級建築士)デザインよるオブジェが完成しました
TDYリモデルスマイル作品コンテスト2010で2人の先生が受賞

2年間の夜間コースで、卒業すると同時に二級建築士の受験資格が得られる、数少ない専門学校です。
卒業後は実務経験4年で、二級建築士の合否に関わらず一級建築士の受験資格が得られます。
二級建築士の合格率は50%程度と高い実績を誇ります。(全国平均25%程度)
秘密は充実したカリキュラムと、超一流の講師陣による熱心な教育指導にあります。
先生紹介

読売理工医療福祉専門学校は、読売新聞奨学生などの、働きながら勉強をしたいという学生の為に設立されたのが始まりです。
そのため、資格を取りたい、自分で学費を捻出して学びたいという人などを支援するために、負担の少ない授業料を設定しています。
建築科【夜間】の1年次納付金は44万円と、東京都の平均61万8千円(平成22年東専各協会調査)と比べても通いやすい金額になっています。
学生納付金

JR田町駅・都営地下鉄三田駅から徒歩1~2分と通学にとても便利です。
JR山手線・東海道線・京浜東北線などや都営三田線・都営浅草線とアクセスもしやすく、東京都に限らず、神奈川県、千葉県、埼玉県などから通うのにも抜群の立地です。
昼間に働いていたり学校に通っている方なども通学しやすい、18時に授業がスタートします。(終業21時10分)
アクセス

二級建築士の資格取得指導に特化した1年制の「建築士専攻科」を設置しています。
建築科【夜間】を卒業後、希望者は建築士専攻科に進学し、在学中の二級建築士合格を目指すことが出来ます。
二級建築士の資格を取得した状態で就職活動ができるので、非常に有利になります。
建築士専攻科の二級建築士合格率は74.0%(過去5年平均)と、全国平均の22.7%を大きく上回ります。
※二級建築士の受験資格を既に取得された、本校以外の卒業生の方も入学可能です
建築士専攻科の学生には、二級建築士合格を支援する「二級建築士合格保証制度」が適用されます。
建築士専攻科在学中に、二級建築士の合格にいたらなかった場合、翌年1年間は授業料が免除され、建築士専攻科に通うことが出来る制度です。
資格と就職について
詳しく(PDF)