
実力重視のWebの世界でも、資格を取るとさらに就職には有利となります。
情報システム科では、各資格試験の内容を授業に取り込むことで、授業がそのまま資格対策につながるカリキュラムを組んでいます。
資格対策のみに授業時間を割くことをしないので、2年間という限られた時間の中で、より多くのソフトや技術を学ぶことが可能となります。
Webクリエイター能力認定試験 上級(サーティファイ)
ITパスポート試験(情報処理推進機構)、Webデザイナー検定 ベーシック(CG-ARTS協会)
Webデザイナー検定 エキスパート(CG-ARTS協会)
情報処理活用能力検定(J検)、DTP検定、CG検定、マルチメディア検定、CGクリエイター検定、カラーコーディネーター、色彩検定2級、技能認定試験 上級、Adobe Illustrator ACE認定、Adobe Photoshop ACE認定、Adobe Dreamweaver ACE認定、Adobe Flash ACE認定、Power Point プレゼンテーション
丁寧な就職相談、読売グループの充実したネットワークで、ソフトウェア開発会社をはじめとした幅広い企業への就職をサポートしています。
プロの現場で活躍する先生のネットワークもあり、毎年求人も多く、読売理工医療福祉専門学校2011年3月卒業生の就職内定率は99%を達成しています。
Webエンジニア、Webクリエイター、Webプログラマ、Webディレクター、Webデザイナー、Webプログラマ、スマートフォンアプリエンジニア、ソーシャルゲームエンジニア、プログラマ、システムエンジニア、ネットワークエンジニアなど
Webサービス会社、ソフトウェア開発会社、インターネット関連会社、ネットワーク関連会社、Web制作会社、社内のWeb担当 など
情報システム科では、入学当初から就職を意識した対策授業を取り入れており、Webエンジニアとしての技術だけではなく、ビジネスの場で活躍できる社会人としての能力も身につけます。
1年生の初めに、現在活躍中のエンジニアやクリエーターの生の声を聴くことで、仕事とは何か、それに必要なことは何か一緒に考えます。
卒業後のビジョンが描きやすくなり、授業においてもより具体的に取り掛かることできるようになります。
ビジネス能力検定3級の試験対策として、就職活動に必要な書類の書き方や面接の指導など行われます。
日本人の学生は、世界で一番話されており、IT業界で接する機会も多い中国語と、日本で注目されている韓国語が必修科目となります。
留学生には、日本で働くためには必要不可欠な日本語能力検定試験の対策授業が必修になります。
国際交流の一環として、留学生による授業も計画中です。
近年、Webサイトやアプリケーションにもアニメーションが使われることが多くなっています。
情報システム科では、アニメーション制作会社の「テレコムアニメーションフィルム」と提携した授業を取り入れ、アニメーションの制作過程を通じ、業務の内容はもちろん、組織の中での役割について学びます。
簡単な制作実習に加え、制作スタジオの見学や、希望者に対してはインターンシップも実施しております。
読売理工医療福祉専門学校は、創立40年を超える実績と充実した就職サポートで高い就職率を誇っています。
詳しくは学校案内の就職ページをご覧ください。
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