新型インフルエンザの国内感染者が増えています。読売理工学院として感染防止対策作りましたので、徹底してください。
1.教職員や学生、同居する家族に38度を超える発熱があるなど感染が疑われる場合には、登校せず、保健所や都道府県の相談窓口に連絡するとともに、学科担任に連絡してください。全国の相談窓口の一覧は厚生労働省のホームページに掲載されています。
厚生労働省:都道府県による新型インフルエンザ相談窓口
2.首都圏での感染発生の場合、休校措置をとらざるを得なくなる可能性があります。その際の連絡網を作りましたが、すでにネット上にある緊急連絡ブログにも連絡を流します。また各校ホームページでも知らせますので、注意してください。
緊急連絡ブログ
3.各校トイレの手洗い所に消毒液を設置しました。帰宅した際もうがい、手洗いを励行してください。また、各事務局には簡単な医薬品の備蓄があります。緊急の場合は事務局に相談ください。
・せき、くしゃみのあるときにはマスクを着用する
・マスクを着用していないときに、せき、くしゃみをする場合にはティッシュで口と鼻を覆い、飛沫が飛び散らないようにする
・健康管理に努め、朝晩検温する
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