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読売育英奨学生制度

Topic

最大で260万円の奨学金が返済不要!

読売育英奨学生制度は、新聞業界において最も歴史のある奨学生制度で、これまでに社会に羽ばたいた卒業生は約79,000名を数えます。
読売新聞の朝夕刊の配達、集金、チラシの折込みなどの業務に就きながら、学校に通います。
入学から卒業まで学費支払の心配が無く、生活費として新聞販売店(YC)からは給与・賞与が支給されます。
また、無料で住まい(個室)も用意され、学業との両立を支援します。

適用学科

放送映像学科 TVディレクター学科 クロスメディア情報学科 建築学科 電気電子学科

読売育英奨学生制度 3つのポイント

読売育英奨学生制度 3つのポイント

選べる2つのコース制

奨学生制度はA、Bいずれかのコースを選択できます。
コースによって奨学金額、業務内容、給与額などが異なります。Aコース、Bコース共に休日は4週間を通じて6日間、有給休暇は初年度10日間(半年経過後)となります。

選べる2つのコース制

先輩奨学生インタビュー

小林未幸さん
迷っているのだったら踏み出そう
小林 未幸 さん
放送映像学科
岡山県立高梁高等学校 出身

どうしてもこの業界で働きたかったので、反対する親を説得してこの制度に応募しました。働きながら勉強するのは大変ですが、販売店の方はみんなやさしくしてくれますし、地域の人と交流があったりして楽しいですね。 迷っていたらやった方がいいです。良い経験になりますし、これが自信に繋がると思います。

渡辺研也さん
奨学生で社会人一歩手前を経験
渡辺 研也 さん
電気電子学科
帝京安積高等学校 出身

自立したかったのと、親に負担をかけたくなかったので奨学生制度を受けました。ネットで調べたときこの制度が一番よかったです。 奨学生は技術や知識を学べるだけではなく、働いてお給料がもらえる。社会人というかその一歩手前に近い体験ができるので責任感が生まれるし、勉強への心構えも変わります。

よくある質問

Q.
どの学科を希望していても奨学生になれますか?
A.
読売理工医療福祉専門学校で奨学生制度が適用されるのは「放送映像学科」「TVディレクター学科」「クロスメディア情報学科」「電気電子学科」「建築学科」のみです。
臨床工学科、臨床工学専攻科、介護福祉学科、建築科【夜間】、建築士専攻科、ケアキャリア養成科には適用されませんのでご注意ください。
Q.
新聞配達の経験がなく不安なのですが大丈夫でしょうか?
A.
ほとんどの奨学生は、新聞配達を経験したことがありませんが、所長や奨学生の先輩が、配達に付き添いながら親切に指導してくれます。
読売理工医療福祉専門学校には奨学生経験のある教職員が多くおり、いつでも気軽に相談できますのでご安心ください。
Q.
店舗の配属はどのように決まりますか?
A.
読売育英奨学会で実施される配属会議によって決定します。
配属店は、読売育英奨学会によって認定され、選ばれた店舗です。
読売理工医療福祉専門学校の奨学生が配属された店舗の所長は、全員が読売育英奨学会後援会に加入し、奨学生を支援しています。
Q.
奨学生はどのくらいいますか?
A.
読売理工医療福祉専門学校に入学する新入生の内、毎年10数名が奨学生として入学しています。女性も頑張っています。
Q.
応募期限は限られていますか?
A.
奨学生募集人数に限りがあるため、定員になり次第応募受け付けを終了する場合があります。志望校が決まり次第、早めに申し込み手続きを始めてください。
Q.
バイク(原付)の免許は必要ですか?
A.
東京23区内の読売新聞販売店(YC)では、自転車での新聞配達が中心で、近郊地域になるとほとんどがバイクでの配達となります。
配達方法はYC、配達区域によって事情は異なりますが、YC入店前までに原付免許を取得しておいた方が良いでしょう。
配達に使用する自転車、バイク、ヘルメットなど、業務に必要なものはYCが用意します。
読売育英奨学会HP
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